2026年7月~9月

2026年7月23日

日本DX大賞2026 サミット&アワード」でプレゼンターを務めました。

 

2026年7月22日

「Business Innovation Conference Online 2026 Summer」で基調講演しました。

『企業価値向上のための人的資本経営』

 

2026年7月7日

「経団連CrossTalk Salon」で講演しました。

『日本経済の成長に向けた期待』

 

2026年7月1日

「CHRO FORUM」に連載「人材資本主義の新潮流」の第30回が掲載されました。

『デジタルスキル標準の進展』

2026年4月~6月

2026年6月29日

連載「グローバル視点における今後の人的資本経営のゆくえ」の第1回が掲載されました。

『人的資本経営に関連する国際規格』

 

2026年6月25日

「戦略人事サロン」に講師として参加しました。

 

2026年6月25日

「THE MEANING OF WORK」に対談記事が掲載されました。

『自然科学で読み解く組織変革エネルギー』

 

2026年6月23日

国内審議委員会の副委員長を務めるISO/TC 260で、ISO 30201(Human resources management systems - Requirements)が出版されました。

 

2026年6月20日

賃金事情 2026年6月20日号」に取材を受けた寄稿文が掲載されました。

『人事領域で加速するAI活用の課題』

 

2026年6月17日

「The Talent Intelligence Forum Vol.1」に登壇しました。

『人的資本経営の実装論』

 

2026年6月16日

「日本DX大賞2026 公開プレゼンテーション審査」に審査員として参加しました。

 

2026年6月15日

「Move Forward DIALOGUE 2026 | Spring & Summer Session」で講演しました。

『人的資本可視化指針(改訂版)の説明と企業に求められる実践のポイント』

 

2026年6月9日

「第4回 オープンバッジ大賞」の応募を開始しました。

 

2026年5月29日

JPAAセミナーのパネルディスカッションに登壇しました。

『環境問題解決に向けた取り組みと官民連携によるルール形成のあり方について』

 

2026年5月28日

コメントをした人事キャリアの調査結果が公表されました。

『人事の6割は”望まない配属”だった。それでも7割以上がやりがいを実感。「人事」という専門職の知られざるキャリア実態』

 

2026年5月26日

ウェビナー「「人的資本経営」を空論で終わらせないデータ戦略」で基調講演しました。

『人的資本経営の本質:データ・インテグリティが拓く未来』

 

2026年5月22日

「PRESIDENT 2026.6.12号」に取材記事が掲載されました。

『人的資本経営を加速させるデジタル改革特集』

 

2026年5月21日

「食品産業の未来を語る會➂」で講演しました。

『動的人材ポートフォリオマネジメント』

 

2026年5月21日

「HRzine」に対談記事が掲載されました。

『タレントアクイジションに必要なのはプロのスカウト力、エンプロイヤーブランドの向上、投資効果測定』

 

2026年5月20日

「HR REVEAL 2026」の基調講演に登壇しました。

『「産学官」で描く人的資本経営の現在地と未来~経営戦略としての人事データ活用とPDPの必然性~』

 

2026年5月20日

審査員を務める「日本DX大賞2026」のファイナリストが発表されました。

 

2026年5月18日

「産総研イノベーションスクール」で講義しました。

『ビジネスプロデュース論』

 

2026年5月8日

「CHRO FORUM」に連載文が掲載されました。

『【人材資本主義の新潮流】第29回 2025年末の日本の時価総額上位企業の無形資産価値の業種別分析』

 

2026年5月8日

日経ビジネスに対談記事が掲載されました。

『日本企業が「稼ぐ力」を高める道筋は?』

 

2026年4月20日

「jinjer公式note」にイベントレポートが掲載されました。

『人的資本経営は「開示」から「実践」のフェーズへ。成果を阻む「データの質の壁」をどう突破するか?』

 

2026年4月18日

企業内講演しました。

『人的資本経営』

 

2026年4月16日

DSMパートナーズ 2026年度第1回全体会合で講演しました。

『スキルデータ活用の最新動向』

 

2026年4月10日

オンラインセミナー「ワークフロー/経費精算2026春」で基調講演しました。

『バックオフィスのDXを推進する上でのポイント』

 

2026年4月8日

慶應義塾大学大学院経営管理研究科 2026年度第1学期 MBAプログラムの担当科目が開講しました。

『ビジネスプロデュース論-成長・政策・CSR-』

 

2026年4月1日

「第11回 HRテクノロジー大賞」の応募受付が開始されました。