2021年10月~12月

2021年11月1日

「Best Partner」2011年11月号に鼎談記事が掲載されました。

『持続可能な企業成長をもたらす「タレントマネジメント」の可能性』

 

2021年11月1日

「工場管理」2021年11月号に寄稿文が掲載されました。

『世界に後れを取る管理・間接部門のDX推進に向けて』]

 

2021年10月25日

日本経済新聞朝刊16面に講演録が掲載されました。

『持続可能性と稼ぐ力 DXで両立』

 

2021年10月22日

「BCN Conference 2021秋」で特別講演しました。

『ニューノーマルな働き方におけるHRテクノロジー活用』

 

2021年10月20日

HRテクノロジーコンソーシアムの「データドリブンHCM事例研究会」第10回に登壇しました。

『Human Capital ROI』

 

2021年10月20日

企業内講演しました。

『人的資本開示の動向』

 

2021年10月19日

Digital HR Competition 2021(HRテクノロジーソリューション部門)」で審査委員を務めました。

 

2021年10月19日

企業内講演しました。

『人的資本開示の動向』

 

2021年10月14日

第1回CHROセミナーで講演しました。

『人的資本経営の最新動向』

 

2021年10月13日

HRプロに鼎談記事が掲載されました。

『ISO 30414の導入が人と企業の持続的な成長を促進する』

 

2021年10月1日

外部アドバイザーを務める(株)HCプロデュースが始動しました。

 

2021年10月1日

「ビジネス見聞録」2021年10月号に取材記事が掲載されました。

『今月のビジネスキーワード「HRテック」』

2021年7月~9月

2021年9月29日

企業内講演をしました。

『コロナ禍によって変化した労働環境と今後の人材戦略』

 

2021年9月28日

「ダイバーシティ&インクルージョン推進フォーラム」の第4回例会で講演しました。

『ISO 30414に見る経営指標としてのダイバーシティ推進とグローバルでのベンチマーク指標について』

 

2021年9月17日

『「人的資本の開示」調査研究レポート』を出版しました。

 

2021年9月16日

「日経SDGsフェス」に登壇しました。

『企業の稼ぐ力とサステナビリティを両立させるデジタル活用のあり方とは』

 

2021年9月15日

「HRサミット2021」に登壇しました。

『テクノロジーと脳科学はHRをどう変えるか』

 

2021年9月14日

HRプロに対談記事が掲載されました。

『日本企業におけるダイバーシティ経営の現在地とこれから』

 

2021年9月13日

パブリックアフェアーズセミナーに登壇しました。

「令和時代の新事業創造セミナー~官民連携による社会課題を起点とした産業・事業プロデュース~」

 

2021年9月7日

「パブリックアフェアーズプロフェッショナル養成講座(アドバンストコース)」で講義しました。

『パブリックアフェアーズとビジネスプロデュース論』

 

2021年9月2日

「DIAMOND BUSINESS FORUM」で基調講演しました。

『人的資本データを活用した個を活かす人材マネジメント』

 

2021年9月1日

「CHRO FORUM」に連載文「人材資本主義の新潮流」の第1回が掲載されました。

『金融資本主義から人材資本主義へ』

 

2021年9月1日

「第6回 HRテクノロジー大賞」授賞式を行いました。

 

2021年9月1日

日本経済新聞の「みんなのESG」に取材記事が掲載されました。

『ISOの人的資本ガイドラインが問う「企業は人なり」』

 

2021年8月24日

日本生産性本部の「第92期 人事部長クラブ」で講演しました。

『ISO 30414を中心とした人的資本開示』

 

2021年8月19日

Human Capital Onlineに取材記事が掲載されました。

『人的資本の情報開示の大きな動き ISO 30414への注目高まる』

 

2021年8月5日

JPAAセミナー「グローバル競争・国内市場で勝つルール形成戦略・標準化セミナー~政産官学の視点から考える社会課題起点の新たなルール形成戦略とは~」に登壇しました。

 

2021年7月30日

JDIRに取材記事が掲載されました。

『間接部門のDXで生産性を高め、イノベーション創出を効率的に』

 

2021年7月30日

「第6回 HRテクノロジー大賞」授賞企業が発表されました。

 

2021年7月29日

「HRテクノロジーシンポジウム」のパネルディスカッションに登壇しました。

『人的資本の開示の未来』

 

2021年7月29日

キャプランセミナーに登壇しました。

『「ISO 30414」とは何か?人材マネジメントにおいて知っておくべき3つのポイント』

 

2021年7月26日

「海外投融資」2021年7月号に巻頭言が掲載されました。

『データ活用によるグローバル人材マネジメントの進展』

 

2021年7月26日

ダイヤモンド・オンラインに取材記事が掲載されました。

『「HRテクノロジーによる人的資本の最大化」が企業の成長に不可欠な理由』

 

2021年7月20日

「試験と研修」第060号に寄稿文が掲載されました。

『HRテクノロジーの活用例と課題』

 

2021年7月18日

「SIH Business Contest 2021」のアジア予選の審査員を務めました。

 

2021年7月13日

『労働市場における雇用仲介に関する研究会 報告書』が公表されました。

 

2021年7月7日

セミナーレポートが掲載されました。

『HRデータ活用、経営戦略、人材マネジメント・・・これからのCHROの役割とは?』

 

2021年7月1日

BiZUP vol.93 2021年7月号に対談記事が掲載されました。

『急成長するX-Techビジネスと日本企業が目指すべき道』

2021年4月~6月

2021年6月29日

「パラれる」に取材記事が掲載されました。

『「人的資本の情報開示」の世界情勢と「ISO 30414」出版に伴う日本企業の対策と未来』

 

2021年6月23日

TOYO KEIZAI BACK-OFFICE DX FORUMで基調講演しました。

『総務・人事・経理等間接部門が取り組むべきデジタルトランスフォーメーション』

 

2021年6月23日

マスメディアンセミナーで講演しました。

『DX時代に求められるCHROの役割』

 

2021年6月22日

産総研 15期イノベーションスクールで講義しました。

『ビジネスプロデュース論』

 

2021年6月18日

「【オンラインセミナー】「グレート・リセット」~これからの戦略人事~」で特別基調講演しました。

『ヒューマンキャピタルマネジメントの世界の潮流』

 

2021年6月1日

「プログレス」2021年6月号に寄稿文が掲載されました。

『中小・中堅企業におけるHRテクノロジーの導入』

 

2021年5月31日

寄稿文が掲載されました。

『【セミナーによせて】DX時代になぜ最高人材責任者(CHRO)が必要とされているのか?』

 

2021年5月25日

JPAAセミナーに登壇しました。

「コーポレートガバナンスの新たな潮流に迫る~コーポレートガバナンス・コード改訂を踏まえた今後の企業統治の在り方と東証市場再編がもたらす変革の方向性~」

 

2021年5月24日

NewsPicksに対談記事が掲載されました。

『【人事DX新時代】経験と勘に頼る人事は、もう終わりにしよう』

 

2021年5月18日

寄稿文が掲載されました。

『【第3回】COVID-19で重要性が高まる従業員エンゲージメント-WorkTechとニューノーマル』

 

2021年5月15日

(株)キューブアンドカンパニーの「第1回 Cube新入社員ビジネスコンテスト」で審査員を務めました。

 

2021年5月14日

企業内講演しました。

『コロナ禍によって変化した労働環境と今後の人材戦略』

 

2021年4月20日

「中小企業の生産性革命を実現する議員連盟 第3回総会」で講演しました。

『持続的な企業価値向上と人材戦略に関する一考察~従業員エンゲージメントの企業経営への活用とその推進策~』

 

2021年4月20日

厚生労働省の第11回「労働市場における雇用仲介の在り方に関する研究会」の有識者ヒアリングに参加しました。

 

2021年4月20日

寄稿文が掲載されました。

『【第2回】潜在的フリーランスの活用による経済成長-WorkTechとニューノーマル』

 

2021年4月16日

第1回科学的人事研究会に登壇しました。

 

2021年4月7日

KBS 2021年度第1学期授業を開始しました。

『ビジネスプロデュース論-成長・政策・CSR-』

 

2021年4月3日

SIH春の交歓会」を開催しました。

 

2021年4月1日

「経済成長につながる環境技術を推進する議員連盟」第2回総会で講演しました。

『運輸部門におけるカーボンニュートラル実現に向けて』

 

2021年4月1日

第6回 HRテクノロジー大賞の応募受付開始しました。